本文へ移動

大阪の新ランドマーク GRAND GREEN OSAKA 低層・中層・高層の建築意匠の変化に合わせ

大阪の新しいランドマークである GRAND GREEN OSAKAに建築された超高層マンションは低層・中層・高層とその意匠を変化させていく特徴を持っています。その変化に合わせ、手すりも低層はシンプルなトップレール、中層はウッドデッキと取り合う二段笠木の持出ガラス手すり、高層は眺望性の良い一段笠木の持出ガラス手すりを採用し、各階に要求される仕様・意匠・強度に対応しています。
dxf

CADデータ

(882KB)

jww

JWWデータ

(325KB)

TOPへ戻る