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3色の糸で紡がれた織物のような縦格子手すり シンボリックでありながら繊細で柔らかな印象

シルバーとステンカラー(濃)と黒を組み合わせた縦格子手すりです。目線に入りやすい低層部はより縦格子が強調されるスラブ隠しタイプを採用しました。これら3色の組み合わせにより、手すり全体に織物のような印象が演出されています。建物全体がシンボリックかつ、繊細で柔らかな印象となります。

手すり部

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CADデータ

(1008KB)

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JWWデータ

(382KB)

スラブ隠し部

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(863KB)

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JWWデータ

(319KB)

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